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      <title>教育・学習・語学情報.net</title>
      <link>http://education.cooun.net/</link>
      <description>学校、専門学校、学習プログラム、資格情報、そして自己啓発などをご紹介。教育・学習のためのサイトです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>ネットいじめ│教育・学習・語学情報</title>
         <description>こんにちは、【教育・学習・語学情報】の上野です。
お元気ですか？

今日はこんなニュースを見つけました。
読売新聞からの引用です。

まずは一緒に読んでみましょう。

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

顔見えぬいじめの恐怖
写真の拡大
メールや電話でいじめの相談に乗る全国ｗｅｂカウンセリング協議会の安川さん（右）ら。左手前の画面は心理テスト「ＣＶＣＬ」

　だれの仕業かわからないことが、ネットいじめの恐怖です。

　「（いじめメールを送ってくるのが）学校の生徒全員だったら、と思うと、とても怖かった」

　東京都内に住む店員の男性（１９）は、２年前の不安と恐怖を語り始めた。

　高校２年だった。異変は、勉強に身を入れるため、夏休み前、バレーボール部を退部した直後に起きた。出会い系サイトなどからとみられる迷惑メールが携帯電話に１日、３０～４０通も入るようになったのだ。

　しばらくすると、メールは１日１００通以上に。怖くなってアドレスを変えたが、同じことの繰り返し。「アドレスを知っているのは友達だけなのに」。その友人のだれかの行いだった。

　退部でトラブルがあったわけではないが、夏休みの終わりには「裏切りもの」「もう学校へ来るな」といったメールも来るようになった。「死ね」と何度も繰り返したり、おどろおどろしい装飾を施したり。メールが届くのは夜。送信元アドレスをみても、偽装されていてわからない。

　「最初は、こんなもの、と思ったが、３日でだめ。２学期からは怖くて学校に行けなくなった」。ネット上の掲示板でも名指しされている自分を見つけた。

◎

　男性は軽いうつ症状になり、秋には携帯電話を解約した。補習や試験の時には勇気を振り絞って登校したが「静かな、いつも通りの学校の様子が、かえって恐怖だった」。３年進級だけはしたいとの思いが、かろうじて支えになった。

　進級が決まった昨春、ネットで全国ｗｅｂカウンセリング協議会を見つけ、電子メールで相談したのが転機になった。

　人と会うのは怖かったが、メールなら相談ができた。そこで、親しい友人に打ちあけて力になってもらうこと、進級でクラスや友人など環境が変わったことを前向きにとらえることといった助言を得て、再び登校できるようになった。「いじめられたのも、助けられたのもネットだった」と男性は振り返る。 


参照ページURL：
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/renai/20070530us41.htm

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝


読んでみましたか？
今、学校では生徒達の携帯電話の普及に応じて、従来のいじめではなく、さらに陰湿ともいえるネットを使ったいじめが始まっているようです。

私自身、家族が同じように学校に通い、携帯電話を使って友人と連絡を取り合っているのを知っていますが、このネットいじめを考えると心配になります。


今、10代をはじめ、人々のモラルの低下が著しいですが、これからどうすれば良いんでしょうか？


根本的な部分からの変化が必要になると思います。

エドゥケーション上野でした。
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         <link>http://education.cooun.net/2007/05/post_9.html</link>
         <guid>http://education.cooun.net/2007/05/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教育情報ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 May 2007 17:51:25 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ゆとり教育はどうなるのか？【教育】</title>
         <description>ゆとり教育はどうなっているんでしょうか？

今日はそんな問題に対する驚きの記事を見つけました。

なんでも最近の日本人学生の言語能力が下がっているみたいです。
高校生並みの言語レベルの生徒が私大には20％という調査結果が出ている始末です。

同対処するべきなんでしょうか。

注目です。

以下、同記事引用
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
模索する大学：全入時代の幕開け／４　松本歯科大　“ゆとり教育”習熟度に差　／長野

4月14日12時1分配信 毎日新聞

　◇学力低下で細やかな指導
　松本歯科大（塩尻市）が昨年度から１年次の必修科目にした「言語表現（英語・日本語）」。英語の講義では、英検３級レベルの語彙（ごい）（約２１００語）や文法を習得。日本語の講義では平仮名だけの文章を漢字に直すなどして、文章の書き方を学ぶ。「“ゆとり教育”の導入で学生の習熟度に大きな開きが出てきた。基礎を学び直す教育が必要だ」。川原一祐・常務理事は大学での基礎教育をこう説明する。
　生徒の多様な能力を伸ばすことを目指した「ゆとり教育」。文部科学省は９９年に学習指導要領を改訂し、週５日制の実施や小中高校の授業内容の３割削減を実施した。しかし、基礎学力の低下を招くなどの問題も起きている。
　「『なまめかしい』の意味を理解できる高校３年生は約４割」「日本語力が高校生レベルに達していない私立大学生は２０％」――。日本リメディアル教育学会の小野博会長が実施した調査結果だ。英語の論文を読めない大学院生や、分数の計算もできない理系の学生までも増えているという。
　小野会長は「勉強ができなくなったのではない。しなくなったのだ」と表現する。ゆとり教育に加え、大学入試では学生確保のため、筆記試験を伴わない推薦やＡＯ入試枠を増加。「勉強しなくても入学できるようになった大学入試にも問題がある」と指摘する。
　同大は今春から入学前に能力判断テストを実施。成績に応じて三つにクラス分けし、毎週土曜日にはテストを実施して習熟度を測る。さらに「学生に分かりやすい講義」のため、教授らが予備校講師に指導方法を学んでいる。矢ケ崎雅専務理事は「まさに『予備校』のようなきめ細やかな指導を行っている」と話す。
　昨年から１年生の全寮制を導入した同大。その寮を「完全個室でホテルのような空間」とうたう。部屋は液晶画面付きインターホンに床暖房。部屋の掃除からシーツの取り換えまでも大学側が行う。また、学生の質問にいつでも答えられるようにと、教員を２４時間、常駐させる。この厚遇について、矢ケ崎専務理事は「面倒見の良さが大学の特徴になり、差別化につながる。寮だって同じ。昔と違って汚い寮には誰も住まないよ」と続けた。【藤原章博】＝つづく

参照ページURL：
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070414-00000096-mailo-l20</description>
         <link>http://education.cooun.net/2007/04/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教育情報ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 12:11:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>卒業式の感動の名言集</title>
         <description><![CDATA[卒業式のシーズンがやって来ましたね。
あれ、もう終わってしまったかな？

まだですよね（汗；

ということで今日は卒業式関連のものを探していたらこんな素敵なページを見つけました。
<a href="http://contents.oricon.co.jp/news/ranking/42765" target="_blank">卒業式、先生が言った胸に残る感動的な言葉</a>

ここでは、卒業式に言われ担任の先生の感動の言葉集が載せられています。
とても今日意味深いものが満載です。

是非、チェックしてみてください。

以下、同ページから冒頭部分引用
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
桜の季節が目前に迫り、ちょっぴり切ない“卒業”のシーズンの只中。そんな時季にORICON STYLEでは、「卒業式や卒業式当日のホームルームで先生が言った感動的な言葉」をリサーチ。グッとくる言葉がたくさん寄せられた。

　まず最初は【ありがとう】。「高校の卒業式で、お世話になった担任の先生に、クラス全員からプレゼントを。先生は「ありがとう」と一言。そのまま後ろを向いてしまいました。どうしたのかな？と思ったら、実は後ろを向いて先生が泣いていました」（福島県／30代／女性）。シンプルな言葉だが、それだけにたくさんの想いが【ありがとう】に込められているようだ。]]></description>
         <link>http://education.cooun.net/2007/03/post_7.html</link>
         <guid>http://education.cooun.net/2007/03/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教育情報ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Mar 2007 16:41:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>深刻な社会問題いじめ</title>
         <description><![CDATA[最近の深刻な社会問題のひとつとして、いじめが多く取り上げられています。

いじめが発展し、その悩みを誰にも共有することが出来ずに自殺してしまう人。
いじめから引きこもり、人との接点を断つ人。

いじめが人々の心に与える影響は多大で、いじめは非常に身近なものです。

今日はそんな「いじめ」に関する興味深いサイトを見つけました。

各界の著名人が「いじめられている人」、または「いじめている人」についてのメッセージを発信しているサイトです。

<a href="http://www.asahi.com/edu/ijime/" target="_blank">教育－いじめられている君へ</a>

さまざまなメッセージがあります。
是非、チェックしてください。
]]></description>
         <link>http://education.cooun.net/2007/03/post_6.html</link>
         <guid>http://education.cooun.net/2007/03/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教育情報ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 16:22:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本を返さない大学生</title>
         <description>今日はYAHOOでこんな驚きのニュースを見つけました。

以下、引用
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
「本の借り逃げ、卒業させず」強硬策の大学相次ぐ

3月2日18時9分配信 読売新聞

　大学の図書館から本を借りたまま返さずに卒業する学生が後を絶たないことから、強硬策に訴える大学が相次いでいる。

　本の返却を卒業証書授与の条件にしたり、返却の有無を卒業の判定材料にしたりするなど、「借り逃げ」に業を煮やした大学側の苦肉の策と言えそうだ。

　「未返却図書があると、学位記（証書）を受け取れないことがあります」。早稲田大（東京都新宿区）は２月２０日、本を返していない卒業予定の学生・院生ら約２８００人に、学生向けインターネットサイトで警告を流した。これまでは個人にメールで通知するだけだったが、未返却者が減らないため、目立つ場所に表示した。

　早大図書館の貸出数は年間約８８万冊（２００５年度）と国内の大学では最大規模で、卒業生の未返却図書は年間１００～１５０冊に上る。
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

本を借りたまま返さないで卒業する大学生。
早稲田大学での被害数は年間100～150冊に及ぶと書かれています。

このような大学生のモラルの低下は非常に日本社会にとって大きな打撃になることは間違いありません。

それも大学を卒業して社会に出ようとする人間が借りた物を返さない。

日本の教育環境、子供たちの生活環境が変わらない限りこのままその部分の悪化に繋がることはまし害ありません。


参照ページURL：
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070302-00000007-yom-soci
</description>
         <link>http://education.cooun.net/2007/03/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教育情報ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 03 Mar 2007 20:17:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>入学の季節</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。そろそろ入学の季節ですね。

お子様が学生の親御さんなどはこの機会にギフトを贈るのもいいですよね＾＾
私も学生時代よく貰った図書券などが無難で喜ばれますよね(^^♪

金券ショップで現金に出来るし(冗談です。笑)

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04545be5.0f8c44b1.04545be6.67cea163/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fntt-teleca%2f549593%2f%231370803&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fntt-teleca%2fi%2f1370803%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fntt-teleca%2fimg128%2fimg10454032531.gif&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fntt-teleca%2fimg64%2fimg10454032531.gif" border="0"></a>

非常に可愛い絵の画像のある図書カードです。
他にもこの季節に贈って喜ばれるものは、目覚まし時計などがあります。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04545cb1.1cd9de58.04545cb2.bc81fe86/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fdigital7%2fgp1190%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fdigital7%2fi%2f10000340%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fdigital7%2fcabinet%2f00240272%2fimg20546422.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fdigital7%2fcabinet%2f00240272%2fimg20546422.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>

これはタイヤ時計といって、目覚ましの電子音と共にタイヤが回りだすとか。
その騒音でどんな寝坊さんも深い夢の中から一瞬で現実に引きずり出されてしまうそうですよ(笑)

お値段も手ごろの1000円でデザイン性も高いです。


などなど工夫されたプレゼントが出来ると喜ばれること間違いありません。]]></description>
         <link>http://education.cooun.net/2007/03/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">学習グッズ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Mar 2007 19:35:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ライセンス・ワールド</title>
         <description><![CDATA[<strong>ライセンス・ワールド</strong>って知っていますか？
資格取得情報の総合サイトです。

各種講座、短大、専門学校などの様々な情報があり、資格取得をしてのスキルアップを目指したい方には必見のサイトです。

ビジネス・パソコン・インテリア・公務員などの様々なジャンルも有り。


そしてWEBは高いユーザビリティ、スクール検索システムなどもあり、使いやすさ、デザイン面も十分です。
ここからあなたのスキルアップを始めては？

URL:
http://www.licenseworld.co.jp/]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資格情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 Feb 2007 19:30:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供向け優良学習法</title>
         <description><![CDATA[子供向けの優良学習方法を綴った書籍を見つけました。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hanaseruonlin-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4478761051&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

書籍名：
マインドマップ（Ｒ）ｆｏｒ　ｋｉｄｓ勉強が楽しくなるノート術 (単行本) 
トニー・ブザン (著), 神田 昌典 (翻訳) 

そう子供向けのマインドマップについてです。

そもそもマインドマップってご存知ですか？
これはこの本の著者のブザン氏が提唱する、図解表現技法で、具体的には紙の中心部に表現したい、自分自身で再確認したい概念となる、イメージまたは文章を描き、そこから放射状にイメージを広げながら複雑な物事を用意に理解する、という画期的な表現法です。

これは欧米での起業、教育機関でも用いられ、お隣の韓国では義務教育の一環になったとかいう、注目のマインドマップ。

むずかしく聞こえますが、本書では子供向けに説明がされており、お子さんとご一緒にマインドマップを万で行けます。

これからの時代には欠かせない、このマインドマップ。
行ったことのないかたはお子様と一緒に試してみましょう。

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478761051?ie=UTF8&tag=hanaseruonlin-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4478761051">マインドマップ（Ｒ）ｆｏｒ　ｋｉｄｓ勉強が楽しくなるノート術</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=hanaseruonlin-22&l=as2&o=9&a=4478761051" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />]]></description>
         <link>http://education.cooun.net/2007/02/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">関連書籍</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 Feb 2007 19:56:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本最大の塾探しサイト</title>
         <description>こんにちは。今日は日本最大の塾探しサイトのご案内です。

塾ナビ：
http://www.jyukunavi.jp/

小中高校生向け日本最大の学習塾検索サイトを提供するサイトです。
これからの春、学習の季節が訪れる前にチェックしておきたい塾探しの最大級サイトです。


塾選びのコツや一人ひとりの個性に合った塾の探し方など、日本最大の塾探しのサイトならではの視点で、塾への入校をご検討中の方には心強い情報サイトでもあります！

塾検検索も非常に使いやすく、一つ一つの塾に関する参考情報も満載です。</description>
         <link>http://education.cooun.net/2007/02/post_3.html</link>
         <guid>http://education.cooun.net/2007/02/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教育</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Feb 2007 19:49:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育ブログに登録しました。</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。
当サイトの教育ブログランキングへの参加が終わりました＾＾
これから様々な情報をどんどんご紹介していきます。

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よろしくお願い致します。]]></description>
         <link>http://education.cooun.net/2007/02/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">管理人メッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Feb 2007 16:47:30 +0900</pubDate>
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         <title>教育・学習・資格情報.net</title>
         <description>こんにちは、教育・学習・資格情報.netの管理人です。

ここでは、様々な学習プログラムのご紹介、自己啓発関係の情報を配信してまいります。

人生のステップアップを目指す人のための、学習支援サイト。
応援どうぞよろしくお願い致します。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">管理人メッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Feb 2007 20:35:49 +0900</pubDate>
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